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絶縁針(ニードル)脱毛

絶縁針(ニードル)脱毛後に気をつける3つのこと

先日、絶縁針(ニードル)脱毛について、仕組みとその効果、脱毛までの流れを紹介しました。

絶縁針の仕組みと効果についてはこちらから

絶縁針脱毛までの簡単な流れはこちらから

今回は、絶縁針(ニードル)脱毛後に気をつけておくことを紹介します。

絶縁針(ニードル)脱毛後に気をつけておきたい3つのこと

絶縁針(ニードル)脱毛をした後に気をつけることは、レーザー脱毛とは異なってきます。
脱毛をしたからといって、肌に負荷を掛けるような事をすると肌トラブルの原因となるので、以下の事を気をつけるようにしましょう。

脱毛後はしばらくは、必要以上に体を温めない

絶縁針(ニードル)脱毛をした後は、皮膚の内部は点状に火傷が起きている状態となります。
体を温め過ぎないよう脱毛翌日まではシャワー、入浴は3日以降にするようにしましょう。

また、スポーツは腫れが引いた後に行うようにしましょう。

脱毛した場所を急激に冷やさない

絶縁針(ニードル)脱毛をした後は、患部に強いほてりを感じたとしても、氷などで急激に冷やすと皮膚に強い刺激を与えることになります。
水で冷やしたタオルを当てるくらいに止めるようにしましょう。

石鹸を使うのは4日目以降にする

絶縁針(ニードル)脱毛をした肌は普段よりも敏感になります。
掻いたり、強くこすったりせずに、お風呂に入るときも患部を石鹸で洗うのは4日目以降にするようにしましょう。

どれも、そんなに大したことがないと考えていると、後々大変な肌トラブルを招く原因となるので、絶縁針(ニードル)脱毛の後はしっかりと約束事は守るようにしましょう!

まとめ

絶縁針(ニードル)脱毛はレーザー脱毛では脱毛しきれないムダ毛を脱毛するために、レーザー脱毛と併用して利用する方が多いです。

脱毛後は、レーザー脱毛と違い気をつけるところが違いますので、

それでは!



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